2026年度 第4回全日本高校生スポーツ射撃競技選手権大会(エアピストル・ビームピストル)
2026年8月12日 11時07分 [教員07]4日(火)に標記大会が行われ、萩原(21HR)がBPで出場しました。萩原はARの団体メンバーでもあるため、BPの練習時間がなかなか取れない中での出場となりました。
結果は次の通りです。
男子BP個人 71位 萩原(21HR)
| 萩原 |
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会場前にて 皆よくがんばりました! |
4日(火)に標記大会が行われ、萩原(21HR)がBPで出場しました。萩原はARの団体メンバーでもあるため、BPの練習時間がなかなか取れない中での出場となりました。
結果は次の通りです。
男子BP個人 71位 萩原(21HR)
| 萩原 |
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会場前にて 皆よくがんばりました! |
3日(月)に男子AR個人・団体戦が行われ、団体で萩原(21HR)、武林(32HR)、河野(31HR)が、個人で萩原と河野が出場しました。直前にメンバーの1人が体調不良で出場も危ぶまれる中、何とか途中で合流でき試合に臨むことができました。
結果は次の通りです。
男子AR団体 第3位(萩原・武林・河野)
男子AR個人 第3位 河野(31HR)
| 萩原 | 武林 | 河野 | 第3位 河野(右) |
| 祝 個人第3位! | 祝 団体第3位! |
8月1日(土)~4日(火)にかけて広島県のつつがライフル射撃場にて標記大会が行われました。勝浦校からは男子3名、女子1名が出場しました。
2日(日)に女子BRが行われ、個人で北尾(21HR)が出場しました。女子BRは非常にレベルが高く、1発のミスショットで順位が大きく変動するというプレッシャーの中でどれだけ自分の射撃ができるかが鍵となります。北尾は20発目まで順調に得点を重ねて上位に食い込んでいましたが、21発目からリズムが崩れて得点を下げてしまい順位も大きく落としてしまいました。それでも諦めずに最後の10発を105.2点で撃ち終えることができたのは、大きな収穫です。
結果は次の通りです。
女子BR個人 10位 北尾(21HR)
| 北尾 |
21日には男子AR個人・団体戦、女子BR個人・団体戦、男子BP個人戦がおこなわれました。
結果は次の通りです。
男子AR団体 優勝!(萩原、武林、河野)4年連続6回目
男子AR個人 優勝! 河野(31HR)
女子BR個人 第3位 北尾(21HR)
男子BP個人 13位 萩原(21HR)
| 萩原 | 武林 | 河野 |
| 北尾 | 祝 優勝! | 祝 第3位! |
|
祝 団体優勝! 4年連続6回目 |
祝 優勝! | 祝 第3位! |
| 皆よくがんばりました! |
6月19日(金)~21日(日)に高知県立春野総合運動公園ライフル射撃場にておこなわれた標記大会に勝浦校から4名の選手が出場しました。
19日は公式練習と開会式が行われ、開会式では勝浦校が昨年度に男子AR団体で3連覇したことを受け、3年連続優勝の賞状と盾を授与されました。
| 3年連続優勝表彰 | ||
| 賞状授与 | 盾授与 |
20日には男子BRがおこなわれ、勝浦校からは個人で河野選手(31HR)が出場しました。
結果は次の通りです。
男子BR個人 第3位 河野(31HR)
| 河野 |